今日、SankeiBizに当社についての記事が掲載されました。
現在量産機の設計と試作が進んでいます。
世界一油が劣化しないフライヤーを目指していますが、同時に世界一安全なフライヤー、世界一清掃がラクなフライヤーを目指しています。
今日はもうひとつ良いニュースがありました。
代理店を希望されている会社から、本格的な厨房で標準的な18Lサイズの試作機を早く作ってほしい。
それを使って営業したいので、場合によっては資金についても相談に乗るから、という趣旨でした。
当社のような非力な会社が、どのようにしてこのような要望に答えられるか思案のしどころです。
がんばります。
水冷構造フライヤーの発明者。2009 年より揚げ調理の課題解決に取り組み、5 件の自社特許を保有。本ブログの記事を自身で執筆しています。