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製品の仕様・特長について

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CFT-7、CFT-18xのサイズと重量は?

商品ラインナップのページ(リンクを入れる)をご参照ください。
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競合製品と、差別化ポイントを教えてください

一般的な業務用フライヤーは、揚げカスの炭化や油ハネ、またそれに伴う油の劣化という課題を解決できていません。これらの課題を...
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使用する水の量、水道代(CFT-7、CFT-18xそれぞれ)

標準注水量として、CFT-7では一時間当たり7リットル程度、CFT-18xでは一時間当たり9リットル程度の水を使用します...
4

卓上型(CFT-7)と大型(CFT-18)の選び方は?

オープンキッチンやスペースがあまり取れないお店では卓上型(CFT-7)、調理量が多めのお店では自立型(CFT-18x)が...
5

製品ラインナップを教えてください

現在、油量7Lの卓上型(CFT-7)、油量18Lの自立型(CFT-18x)があります。なお、CFT-7にはオプションでス...
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クールポットの仕組みを教えてください

クールポットCP-A7は、タイマー設定とサイフォン効果により、フライヤー運転終了後の油が冷えたタイミングで、揚げカスや水...
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低温の油と高温の油との間に境界面ができるとのことだが、何か条件はあるのか

ありません。クールフライヤーでは温度の違いにより自然に形成されます。
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一般的なフライヤーと大きく違う点、画期的な点はどこにありますか?

油槽底部を水で冷やすことと、油の加熱による対流を活かし、食材からの水分や揚げカスを、加熱される前に油槽底部に落とすことで...
9

消費電力はどのくらいですか?

卓上型(CFT-7)では2.4kW、自立型(CFT-18x)では7.4kWが最大消費電力です。
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使用後の水の活用方法はあるでしょうか。事例があれば教えてください

クールフライヤーの冷却に使用した水は水槽内で接着剤等の化学物質に接触していますので、直接飲食に関わる用途には使用しないで...
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